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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レーシック 視力矯正の南青山アイクリニック



南青山アイクリニックは、1997年6月に
"眼科専門医による屈折矯正手術の正しい普及"を目標として開設し、
皆様のおかげで今年10周年を無事迎えることができました。

この間に、
近視・遠視・乱視を矯正するLASIK(レーシック)、
カスタムレーシック(ウェーブフロントレーシック、
トポリンクレーシック)、
強度近視や角膜の薄い方向けのPRK(ピーアールケー)、
エピレーシック、フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)、
老視(老眼)を伴った方向けのモノビジョンレーシック、
老視矯正レーシック
(近視、乱視、遠視と一緒に老眼も治すレーシック)、
CK(Conductive Keratoplasty、遠視・老視治療)、
円錐角膜の方向けの角膜内リング、
リボフラビン紫外線治療、
坪田式円錐角膜治療、
白内障後のバイフォーカルIOL(遠近両用眼内レンズ)、
アコモダティブIOL(調節可能眼内レンズ)などの
視力回復技術を導入しました。

国内のレーシック・フェイキックIOLなどの屈折矯正手術数は、
2006年度10万件を越えたといわれますが、
欧米諸国と比較するとまだ広く普及しているとはいえません。
しかし、
国内での認知度は開院当時より明らかに高まり、
私たち日本の眼科専門医が慎重ながらも積極的に
屈折矯正手術の導入を実現してきた結果と思われます。
南青山アイクリニックも
その一助を担えたことはとてもうれしく思っております。

レーシック手術は約15分で、
ほとんど痛みもなくレーシック直後から視力が回復しますが、
視力回復後のフォローについても、
手術前、手術同様に重要と考え、
十分な時間を持って診察するよう心がけております。
その結果、
レーシックによる視力回復を希望される患者様の半数以上は、
患者様と眼科医の先生方からのご紹介により来院されています。

また、レーシック後数年たってもフォローアップを
きちんと受けられる患者様が多く、
レーシックの長期的な安全性や視力回復効果の高いことが
自己のデータによって確認できたことは
非常に意義のあることと思っております。

このような患者様の貴重なデータから学んだことを生かし、
今後も南青山アイクリニックの強みである
確実なデータ管理により、EBM(evidence based medicine)を
実践していく所存です。

また、
このようにして得られた知見を日本国内および海外の学会に発表し、
今後とも
日本および世界における近視・遠視・乱視・老視(老眼)に対する
屈折矯正手術の進歩と、
よりよい治療成績の実現に貢献して参りたいと考えております。

南青山アイクリニック 理事長 戸田郁子

★レーシック
レーシックは、
近視、遠視、乱視を矯正して、視力を回復します。
「目が悪い」人は、
角膜や水晶体の屈折力が強すぎたり弱すぎたり、
また目の長さが長すぎたり短いために、
網膜上できちんと焦点が結ばれません。
レーシックは、
「エキシマレーザー」を照射して角膜のカーブを整えて、
近視・遠視・乱視を矯正して、
網膜上に焦点を合わせることによって視力が回復する
屈折矯正手術のことをいいます。
レーシックの手術の時間は、両眼で約15分です。

★カスタムレーシック
(ウェーブフロントレーシック・トポリンクレーシック)
カスタムレーシックは、
オーダーメイドのレーシックです。
カスタムレーシックでは、
従来のレーシックで矯正しきれなかった
細かな凹凸や歪み(収差)にまで、
よりきめ細かにレーザーを照射することができます。
目全体の収差を計算して行うものをウェーブフロントレーシック、
角膜の形状に応じて行うものをトポリンクレーシックといいます。
カスタムレーシックにより光や色のにじみが抑えられ、
不正乱視なども矯正可能です。

★PRK・エピレーシック
PRK・エピレーシックは、
目に衝撃が直接加わる運動(格闘技)などをされる方、
角膜の厚みが足りずレーシックができない方向けで、
近視、遠視、乱視を矯正して視力を回復します。

★フェイキックIOL
フェイキックIOLは、
レーシックやPRKでの治療が困難な
強度近視、遠視、乱視の方、角膜が薄い方、
矯正視力が良好な初期円錐角膜の方向けの視力回復方法です。
フェイキックIOLは目の中にIOLを挿入し、
近視、遠視、乱視を矯正して視力を回復する、
いわば目の中の"コンタクトレンズ"です。
手術後の見え方の質がよく、
さらにもし近視・遠視・乱視が残っても
レーシックで微調整することも可能です。

★老視(老眼)治療
(モノビジョンレーシック、老視矯正レーシック、CK)
近視、遠視、乱視、老視(老眼)がある方で、
手術後メガネをかけたくない方向けの視力回復方法です。
モノビジョンレーシックは、
レーシック後片方の目で遠くを、
もう片方の目で近くを見るような常態にするレーシックです。
老視矯正レーシックは、
角膜を遠近両用の形にするレーシックです。
CKは、角膜周辺部に高周波を照射し、
角膜中央部を急勾配にして遠視を矯正したり、
老眼(老視)の方は近くが見やすくなる視力矯正手術です。

★円錐角膜治療
(角膜内リング、リボフラビン紫外線治療、坪田式円錐角膜治療)
円錐角膜の方、角膜拡張症と診断された方向けの手術で、
円錐角膜の程度により手術の方法が決まります。

★白内障治療
(バイフォーカルIOL・アコモダティブIOL)
白内障手術後メガネを使いたくない方向けの視力回復手術です。
濁った水晶体を、
ピント調節機能のない眼内レンズ(IOL)に交換すると、
遠方を見やすくすると近くが見にくくなり、
近方を見やすくすると遠方が見にくくなってしまいます。
バイフォーカルIOL(遠近両用IOL)や
アコモダティブIOL(調節可能IOL)を挿入すると、
遠くも近くも見やすくなります。

レーシック 視力矯正・視力回復の南青山アイクリニック

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】
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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

加藤眼科レーシックセンター



実績のある専門医だからできるレーシック、
最先端技術と妥協を許さない安全性


加藤眼科レーシックセンターが選ばれる理由!

・ レーシックにおける安全性をあらゆるものに優先しています。

・ すべての手術を院長が責任もって執刀しています。

・ 個別のカウンセリングを院長が行なっております。
  カウンセリングではレーシックのメリットばかりでなく、
  デメリットやリスクについても詳細に説明しています。

・ あらゆる疑問・質問に責任を持ってお答えいたします。

・ カウンセリングではレーシックに関する
  セカンドオピニオンにも対応しています。

・ 院長はわが国にエキシマレーザーが導入された当初より
  屈折矯正手術にたずさわっており、
  厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の
  治験担当医師を担当するなど、
  わが国の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきました。
  また、ハーバード大学眼科フェローとして、
  米国においてレーシックの最先端の研究を行なってきました。

・ 加藤眼科レーシックセンターでは
  いたずらに症例数を増加させることを目的にしていません。
  最も厳しい適応基準をクリアする方のみを施術対象とし、
  時間をかけて術前検査を行い、
  最高品質のレーシックを提供しています。

・ 渋谷駅から徒歩1分の交通至便なクリニックです。

■多くの患者さんが陥ってしまっている信憑性の低い情報の鵜呑み

レーシックはメガネ、
コンタクトレンズに次ぐ第3の選択肢として
欧米では広く普及しています。


特に米国では年間70万人以上がレーシックを受けており、
近視の一般的な治療法としてすっかり定着した感があります。

日本でも最近になってレーシックの認知度は高くなり、
件数は急速に増加しています。

一般の方がレーシックについての情報を得ようとする時、
インターネットなどを用いることが多いのが現状ですが
インターネット上の情報は玉石混交で質の高いものから、
信憑性の低いものまでさまざまです。

加藤眼科レーシックセンターでは、
レーシックを希望される患者さんに対して
カウンセリングを行っていますが、
多くの患者さんが検索サイトで上位にあるというだけの理由で
信憑性に問題のあるサイトの情報に
振り回されてしまっているのは、大変残念な状況です。

■非専門医、美容外科グループの参入と利益追求型の施術

レーシックの安全性に関して、
充分な情報を得てレーシックを受けたいと思い始めた方にとって、
どこで受けるかということが最大の問題ですが、
インターネット上の情報は
必ずしもそれに充分な回答をあたえるものではありません。
残念ながら、
国内ではいまだに非眼科医
(眼科専門医資格を持たない医師)によって
多数のレーシックが行われており、
また最近になり美容外科グループがこの分野に参入してきています。
このような状況のなかで、
一般の方が
信頼性の高い術者とそうでない術者を見分けることには、
非常に難しいのが現状です。

加藤眼科レーシックセンターでは
レーシックに関する
セカンドオピニオンにも対応しておりますので、
どうぞ遠慮なく御相談ください。

道玄坂 加藤眼科  加藤卓次
(医学博士、認定眼科専門医)

■視力回復と近視矯正

近視に対する矯正方法は
今までメガネかコンタクトレンズの2通りしか
選択肢がありませんでした。
メガネで
まったく不自由を感じないひとにとっては問題ありませんが、
どうしてもメガネを装用したくない人にとって残された選択肢は
コンタクトレンズのみというのが今までの状況でした。

しかし、90年代に入ってから
レーシックが開発されると状況が一変しました。
今までの近視手術とは比べものにならないほど、
正確に近視を治療できる方法が確立されたからです。

この技術革新によって、
現在私たちは近視の矯正方法として、大きく分けて
「メガネ」
「コンタクトレンズ」
「レーシック」の
3つの選択肢をもっていると言えます。

以下で、さまざまな近視矯正方法の特徴と
メリット、デメリットについて解説します。


・メガネ
年齢や状況によっても度数の変更が容易で、
長時間装用しても眼を傷つけることがなく安全です。
ただし、外見上の問題やスポーツに不利などの問題があり、
メガネでの矯正を希望しない人は
コンタクトかレーシックを選択することになります。
また、強度の近視や乱視、左右差の大きい不同視の人は
メガネでの矯正は不利になります。

・コンタクトレンズ
コンタクトレンズを使用すると
メガネなしでよい視力を得ることができ、
この美容面のメリットを多くの人が実感して、
コンタクトレンズの愛用者は
現在日本国内だけでも1000万人を超えています。
美容面だけではなく、
メガネと比較して光学的にいくつもの優れた長所をもっています。
しかし、メガネに比べて装用に慣れるまでは厄介で、
慣れても毎日のつけはずしや
手入れなどに手間とコストがかかります。
そして、なによりもコンタクトレンズは
角膜にとっては異物のため、
不適切な使用によって眼に障害を及ぼすリスクがあります。

・RK(放射状角膜切開術)
レーシックなどの
エキシマレーザーを用いる手術が出現する以前の近視手術です。
矯正精度があまり正確でなく、
1日の中でも朝と夜で見え方が異なるなどの問題があり、
現在ではほとんど行われていません。

・PRK
エキシマレーザーを用いる手術のうち
最もはじめに行われたレーザー近視矯正法です。
レーシックのようにフラップは作成せず、
角膜に直接レーザーを照射します。
術後に多少痛みがあること、
強度近視などでは近視が戻る症例があるなどの欠点があります。
現在は、ほとんどレーシックに置き換わりました。

・LASIK
90年代から臨床で使われはじめた画期的な治療法です。
特に米国において爆発的に普及し、
現在は世界的に広まっています。
矯正精度が高く、痛みもほとんど伴わないために、
治療を受けた人の術後の満足度もきわめて高い率になっています。
欠点としては、
レーザーで角膜を削るため、
メガネやコンタクトのように
何度も度数を変更することはできません、
またまだ近視が進行する可能性のある未成年の人には施術できません。

・LASEK
レーシックの変法の一種です。
角膜上皮細胞層のみのフラップを作成するために
術後の角膜の強度を保つことがメリットです。
ラグビー、柔道、ボクシング、レスリングなど
格闘技や接触性のスポーツ選手などが良い適応になります。

・オルトケラトロジー
酸素透過性の高いハードコンタクトレンズを
睡眠中に装用することによって、
翌日は裸眼で過ごすことができるようになる近視矯正方法です。
手術をせずに、
裸眼での視力を回復させることができる唯一の治療法です。
欠点としては
基本的に毎晩就寝中にレンズを装用しなければならないこと、
レンズが高価なことなどがあげられます。

・IOL
コンタクトレンズに似たレンズを眼の中に挿入して
近視を矯正する方法です。
レーシックなどで
完全矯正が不可な強度近視でも矯正することができます。
しかし、
眼内にレンズを入れるという
完全な内眼手術を行わなければならないこと、
将来白内障になりやすいなどの副作用が問題になります。

加藤眼科レーシックセンター

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】
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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レーシックを考える越智眼科



近視矯正手術をお考えの方へ
越智眼科院長 越智利行

エキシマレーザーによる近視矯正手術については
これまで約5400例(2003年10月現在)の手術を手掛けました。
最近の事例では
目標視力1.2以上への到達率は97〜98%に達します。
手術精度は、
医師が自らの術式(ノモグラム)を確立しているかどうか、
さらに最新の優れた装置を導入しているかどうかにも左右されます。

エキシマレーザーによる手術の安全性は
非常に高いと言えますが、リスクがゼロではありません。
強度の近視、乱視や
患者さんの体調によっても誤差を生じることがあります。
また、厚生省(当事)も
過去10数年の実績をみて承認しましたが、
術後の将来については誰も予想できません。
しかし、私は自分が眼科医である限り、
術後のケアを責任を持って継続することをお約束します。

私自身も2000年11月にLASIK手術を受けて、
現在快適な生活を送っています。
手術のメリット・デメリットを身をもって経験しており、
その経験を活かし、
ユーザー(患者さん)の立場に立ってアドバイスできると確信しています。

エキシマレーザーによる近視矯正手術の進歩は極めて早く、
目標の視力にどこまで到達するかというレベルから、
いかにクリアなビジョン(視機能、視生活)を実現するか、
という段階に入りつつあります。
「近視手術も量から質の時代」になりました。
近視手術は、
ユーザーの方の
クオリティ・オブ・ライフの向上に貢献する
有力な選択肢のひとつとしての位置を確立しつつあるといって
過言ではないでしょう。


越智眼科院長 越智利行

昭和54年 昭和大学医学部 卒業
昭和54年 昭和大学病院眼科 勤務
昭和55年 高津総合病院 勤務
昭和58年 富士吉田市立病院 勤務
昭和60年 オリンピアクリニック井上眼科 勤務
昭和63年 医療法人 社団 越智眼科 開業


■2006/08/01(Mon)
「エピレーシック」「ウエイブフロントレイシック」の
ライブサージェリーに多くの眼科ドクターが参加されました。
06年7月30日に
越智眼科サテライト・クリニックと
リーガロイヤルホテル広島の会場とを結び、
ライブサージェリー(実際に手術を行いながら説明します)を
開催いたしました。
越智院長、朝比奈先生の二人により
「エピレーシック」や最新のケラトームを使用した
レーシックなどを行いました。
全国各地から多くの眼科医の先生方が参加され、
術式・テクニックなどについてのディスカッションが
熱く繰り広げられ有意義なセミナーとなりました。

★ウェイブフロントレーシック

大気のゆらぎの影響を受けずに驚異的な宇宙映像を
得る光学的なテクノロジーを応用した近視矯正手術


ヒトの眼は、
角膜や水晶体で光を屈折させて
網膜上に像を結ぶ光学系のシステムです。
そのため、ある光源から出た光が
網膜上の一点に結像するのが理想的な光学系です。

近視や乱視などの屈折異常があると、
眼の中に入った光は歪みのある光となり、
網膜の一点に光が収束しません。
この光が一点に収束しない状態を「収差(しゅうさ)」といいます。

収差には近視や乱視を
メガネやコンタクトレンズで矯正できる低次収差と、
それでは矯正できない高次収差があります。

★ウェイブブフロント解析装置

ウェイブフロントLASIKは、
この高次収差をも矯正することができる最新のテクノロジーです。


ヒトの眼は
角膜、水晶体、網膜などによって構成されていますが、
個人によってそれぞれの部位に固有の凹凸があるため、
眼の中に入った光は歪み、つまり収差を生じます。
この収差は程度の差こそあれ、誰にもあります。
収差によって乱れた光の波を波面センサー装置で測定し、
それをコンピュータで処理して、
光の波のゆらぎを修正するよう
エキシマレーザーを照射して手術を行います。
それによって、
手術後は屈折異常が治るだけでなく、
収差のない「きれいな波面」を生ずる眼となります。

ウェイブフロントLASIKによる手術は、
このように球面収差やコマ収差をゼロに近づけるため、
網膜に結ばれる像の精度が極めて高くなります。
結果的には
手術をしない正常眼よりもよく見えると言うこともできます。
つまり、同じ視力1.5であっても、
手術をしない正常眼よりクリアな見え方になっています。

理論的には、
ヒトの眼が持つ
最高の視力といわれる視力4.0の見え方の
クオリティを実現することも夢ではなくなりました。

ちなみに、
VISX社が米国FDAに提出した320眼の追跡調査結果では、
術前にメガネやコンタクトレンズによる
最高矯正視力が1.5の患者の
術後裸眼視力が1.5あるいは2.0以上に
回復する確率は70%以上でした。

★目の三大疾病

白内障
歳をとるにしたがって水晶体が濁る老人性白内障は、
一種の老化現象です。
水晶体をとり出して眼内レンズを移植します。
手術は局所麻酔で行うため、手術中も医師と話ができます。
外来なら当日帰宅でき、
入院を要する場合でも2〜3日で退院できます。

緑内障
視神経が障害を受け、
視野が狭くなったり、視力が低下する病気です。
発見が遅れると失明することもあります。
点眼薬や内服薬の治療のほか、
レーザー光線による治療法もあります。
早期発見・早期治療が大切な病気です。

糖尿病網膜症
食生活の洋風化で糖尿病が増えています。
その結果、この病気を合併する場合があります。
糖尿病によって血管がもろくなり、
網膜の毛細血管がおかされ、病変が現れます。
レーザー光線を網膜に照射する手術を行います。
硝子体に出血したり、
網膜剥離を起こした場合は、硝子体手術を行います。
糖尿病をコントロールする治療が必要で、
内科と緊密な連携がのぞまれす。

レーシックを考える越智眼科

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】


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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レーシック・眼科・松原クリニック



眼科・松原クリニック
松原クリニックのレーシックを中心とした視力回復手術の実績は、
8,000症例を誇ります。
そのすべての患者様へ最適な提案、手術執刀、術後の検診を、
全て松原院長が自ら行います。

大切な視力の回復作業を、安心してお任せ頂ける経験と実績を
有するのは、当院の他には数少ないと自負しています。

私たちが提供するのは、近視治療の施術だけではなく、
お金にはかえられない大きな安心と信頼なのです。

乱視や左右の視力が違うケースなど、
難しい症状の手術も当院の強みです。

先の先まで、眼の健康を考え、
カルテは10年以上保存しております。

術後、調子が悪い場合は、
いつでも検診を行いますので、お気軽にご連絡下さい。

松原クリニックでは、本当に必要な方にしか、
視力回復手術(レーシック)を勧めておりません。

近視矯正の専門コンタクトレンズ、
オルソケラトロジーも取り扱っております。

松原正裕院長のご挨拶

松原クリニックならではの特徴は何ですか?
近視手術について、
長い経験があることが大きな特徴だと思います。
わたしは、初期 の近視手術と言われているRKを確立した
ロシアのフィヨドルフ博士のもとで学び、
開院以来、RKから、PRK、レーシックと、
約8,000例の手術を手がけてきました。
もともとわたしは手先が器用な方で、
ダイヤモンドメスを使った初期のRK手術でも
視力回復に貢献してきましたが、
そういった経験は今も充分生きています。
手術の成功は機器の力も大きいですが、
やはりそれだけでは患者様への確実な視力回復に足りません。
大切な眼を預かる責任感と確かな技術がプラスされてはじめて、
手術の成功が導かれ るものだと考えています。

ふだんどんなことに気をつけて、手術していますか?
リラックスして手術は受けていただくことが
成功のポイントだと思っているので、
なごやかな雰囲気づくりは欠かせません。
たとえば、レーシック手術を受けられた
あるアナウンサーの方とは、
「やさしくしてね」→「寝てればすぐ治るから」なんて、
手術前にしりとりをしてしまったくらいです。
患者様の緊張をほ どきながら、やさしい手術をする。
そして、視力が回復した瞬間に立ち会う。
これは、 何年続けていてもうれしいことです。

休日は、どのように過ごしていますか?
よくゴルフに行っています。
趣味とはいえ、スコアがいいときはうれしいですよね。
以前タイガーウッズが
レーシックを受けたことが話題になりましたが、
スポーツの上達には、視力の良さが欠かせないと思います。
だから、メガネやコンタクトの友人ゴルファーには、
つい手術を勧めたくなります。
患者様のなかでも、
手術を受けてからスコアが伸びる方って多いんです。
同じスポーツ愛好家として、やっぱり応援したいですよね。

近視手術を検討されているあなたへメッセージ。
大切な眼の手術には不安も多いと思いますが、
松原クリニックでは実際に手術を担当するドクターが、
どんなことでも親身な対応で相談に乗り、
納得できるまでご説明いたします。
レーシック以外にも日本最多の手術実績を持つPRKや、
LASEKにも対応して いますので、
たとえば格闘技など激しいスポーツをされる方の
ご相談にも乗れると思 います。
また、当クリニックには、
実際に私の手術を受けたスタッフもいるんですよ。
もしドクターに聞きにくいことがあったら、
スタッフに聞いてみるのもいいかもしれません。
きっと率直に答えてくれるはずです。

松原正裕院長プロフィール
昭和60年 埼玉医科大学卒業
昭和62年〜昭和63年 岡本ビル眼科 開業
平成2年〜平成3年
カリフォルニア州立大学サンティエゴ校
ペリー・バインダー教授のもとで
角膜屈折矯正手術の基礎を学ぶ。
平成4年
その後モスクワのRK手術創始者・フィヨドロフ博士の指導で
研究に従事、ライセンスを取得。
帰国後RK、PRK、レー シックを中心とした
視力矯正手術に取り組み、
近視で悩む多くの人の視力を回復させる。
平成4年 松原クリニック 開業

●備考
アメリカ眼科アカデミー会員
ヨーロッパ眼科アカデミー会員
眼科手術学会会員
日本医師会会員
日本眼科学会会員


●著書
『-奇跡のレーシック-近視手術』(KKベストセラーズ)
『RKで眼はゼッタイよくなる』(こう書房)
『視力革命』(KKベストセラーズ)
『「PRK」なら眼はこんなによくなる』(こう書房)
『近視手術“PRK30秒の奇跡”』コミック版(雪書房)
『レーザーで近視が治せる』(早稲田出版)

●出演番組
フジテレビ「アングリーセブン」2002年放映
フジテレビ「まかせてエキスパ」2000年放映
日本テレビ「追跡」1993年放映

松原クリニック概要
■開業:平成4年4月(開業13年)
■スタッフ:執刀医1名、眼科医師3名、検眼士3名、
      看護師2名、事務スタッフ8名
■レーザー施術歴:12年
■住所:東京都豊島区南池袋2-26-6 島倉ビル7F

レーシック手術・名医>眼科・松原クリニック

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】
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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レーシック・井上眼科病院グループ



井上眼科病院グループは
患者様第一主義、実証医学に基づく眼科医療、
目の総合病院化を掲げて、126年の伝統に裏付けられながら、
最先端の眼科医療を実現しつつ発展しています。

井上眼科病院は1881年に創立されましたが、
125年にわたって、
患者様の絶大なるご支持、ご支援のもと、多くの業績をあげています。

1923年の関東大震災では、全焼しましたが、
1929年に病院が再建されました。
また、その病院も手狭となりましたので、
1981年に現在の病院を新築して移転しました。

この病院も今年で24年となりました。
新築当時は新しく、きれいで、広く余裕があったのですが、
患者様の増加で、狭くなりました。
そのため、
西葛西・井上眼科病院、駿河台診療所、
お茶の水1眼科クリニックを設けて、患者様の分散をはかりました。
しかし最近は、これも限度となり、
また諸施設も老朽化してまいりました。

特に本院1階の待合室の混雑は著しく、
ゆっくり座っていただく椅子も不足し、
長時間立ってお待ちいただき、
病院に行くとかえって疲れるという訴えもありました。
またエレベーターやトイレなどは増設が困難なので
ご迷惑をおかけしておりました。

このような事情の下、
抜本的な対策を検討してまいりました。
昨年4月に病院隣りの新お茶の水ビルの18〜20階が空いたので、
そこへ移転を考えました。
病院を高層階へ移すことに対する問題点は多くありましたが、
患者様のアンケートの結果などをふまえ、
外来部門の移転に踏み切り、
2006年1月5日より、
お茶の水・井上眼科クリニックとして開設いたしました。

手術、病棟部門は現在の病院に残しました。
お茶の水・眼科クリニックにある
屈折矯正手術部門は病院中地下1階に、
コンタクトレンズ診療所は従来通りの菱信ビルに残ります。

また、1991年に開設した
西葛西・井上眼科病院は、当院の分院として、
江戸川区の地域医療に貢献する病院と、
網膜硝子体専門病院として、大きく発展しています。
2004年12月には、地域医療を考慮して、
西葛西 井上眼科クリニックという、
コンタクトレンズに関する専門クリニックを開設しました。
このクリニックは年末年始以外は年中無休で、
受付時間も月曜〜金曜は午後6時半まで、
土曜・日曜・祝日は午後5時半までとしています。
さらに、西葛西 井上眼科こどもクリニックを併設し、
若い世代の多い地域に役立たせるようにしています。
他の年齢層の患者様がいないので、
誰に気兼ねすることなく診療を受けられると好評です。


井上眼科病院(本院)の外来は、
いつも混雑し、
座れないこともあり、視力、視野や身体の不具合のある方々にとって、
決して良好な環境ではありませんでした。
そもそも、
上にも横にも広げることが困難な都心にあり、
一日二百人の外来患者を想定して設計された病院ですから、
周囲の付属クリニックを利用しても、
訪れる一日千人近い外来患者様が満足できる環境づくりには
限界がありました。

この度、
隣接の新お茶の水ビルの高層階にスペースがとれ、
医療法人済安堂は、
ここに外来部門を統合移転するという大決断を致しました。
外来と病棟入院とは切り離せない関係にあり、
外来部門が病院から少し遠くにはなるものの、
その分、当院全体としての眼科診療が良質で、
円滑かつ効率的に運用しなければならない、
という大きな使命を担うことになります。
特に、
専門外来の充実、
予約制導入などによる待ち時間短縮や待ち時間の表示、
病棟と外来診療の連携、
外来→病棟→外来の継続看護、医療相談、
ロービジョン(低視力者)への対応など
ダイナミックな眼科診療を推進してまいります。

この外来部門は法律上、
井上眼科病院外来とすることはできないため、
「お茶の水・井上眼科クリニック」として、独立に発足致しました。
クリニック院長には井上治郎理事長の長男で、
東京大学眼科で長く研修後、
当院緑内障クリニックの長を勤めてきた井上賢治氏を迎え、
若返りを図ることになりました。
新時代に即した眼科診療の展開をご期待ください。

井上眼科病院の本体は、
これに伴い手術、入院が余裕をもって可能になるほか、
院長特別外来、
レーシック(近視手術)の相談や手術の実施、
さらに目の相談室の充実、当院の長い伝統歴史の展示など、
新生井上眼科病院として機能します。

井上眼科クリニックと井上眼科病院とは、
このように切っても切り離せない一体化した関係にあり、
職員や医師も両方で仕事をすることになります。
両者の発展は、
なによりも患者様のご理解あってはじめて実現致します。
職員一同は、引き続き、
少しでも質の高い眼科医療を皆様に提供するための努力を惜しみません。
移転当初は医師を含む職員一同、
不慣れな面が出るかもしれませんが、
どうぞご寛容いただきたく、
また当院の今回の改革に暖かいご支援をお願い申し上げます。

井上眼科病院グループ

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】

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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レ−シックは視力矯正専門眼科の神戸クリニック



レーシックとは
近視矯正レーシックについて分かりやすく
ご説明させていただきます。

日米における安全性の証明
全米では、
年間130万症例を越える屈折矯正手術が毎年実施されています。
1995年にFDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)が、
エキシマレーザー治療による矯正手術を認可してから、
急速に発展してきました。
これまでにAAO(米国眼科学会)や
ASCRS(米国白内障屈折手術学会)によって
その安全性が認められていましたが、
国の機関であるアメリカ国防総省の医学委員会が、
レーシックを積極的に取り入れるようになったことで、
その安全性がさらに証明されました。

日本でもレーシック
2000年1月に厚生省(現:厚生労働省)が
エキシマレーザーによる矯正手術を認可し、
その安全性が確認されました。

日本国内では、レーシックは年間7万症例ほどの矯正手術が実施されており、
米国の130万症例以上に比べるとその普及度合いの格差は歴然としています。
しかし近年序々に社会的に認知度が高まり、
プロゴルファーや野球選手などの
プロスポーツ選手や各界の著名人など多くの人が、
裸眼視力による快適な生活を手に入れています。
レーシックは、
メガネやコンタクトレンズに代わる
第三の近視矯正方法として注目を集めています。

レーシックLASIKによってより確実に視力回復が出来るようになりました。「自分の目で物を見たい」
これは今も昔も同じ、たくさんの人々の「夢」です。
屈折矯正手術の歴史は1869年までさかのぼります。
世界中の眼科医がその夢を叶えようと様々な研究が繰り返されてきました。

1975年
エキシマレーザーが開発されてからは飛躍的に進歩
1983年
アメリカのTrokelによって初めて屈折矯正手術に対して使用
1985年
ドイツのSeilerによって臨床応用へと発展
1988年
アメリカでPRKが始まる。
1990年
ギリシャでLASIKが始まる。
1995年10月
アメリカにおいて
FDA(アメリカ食品医薬品局)がエキシマレーザーを認可

PRKが主流となっていた1996年〜1997年前半は、
症例数も少なかったのですが、
1997年後半よりLASIK手術が広まり、
驚異的な伸びを示すようになりました。

1999年から症例数は飛躍的に伸びていて、
2005年アメリカでは、
130万症例を超すレーザー屈折矯正術(LASIK)が行われています。

アジアの中でも韓国は、
早くからエキシマレーザーが導入されており、台湾・シンガポール、
そして国産のエキシマレーザーを開発した中華人民共和国でも
PRK、LASIKが行われ始めました。

眼科の世界では、LASIKは革命のようなものです。
日本での普及はまだまだこれからですが、
現在のアメリカでは
「クリスマス、誕生日プレゼントは何がほしい?」と聞かれて
「LASIKがいい!!」という会話が当たり前なくらい普及しています。

★あなたの目に老眼鏡をプレゼントしませんか?
老眼鏡を使わなくても、
遠くも近くもモノが見えるようになりたい・・・
そんな願いを叶えるために、
1990年代より老眼の治療に関する研究は繰り返されてきました。

その先進国、
アメリカ リフラクテック社で開発された
Viewpoint CK system「NearVision CK」は
現在12万5000人以上の人がこの新技術の恩恵を受けております。
2002年4月
アメリカ食品医薬品局(FDA)で承認された安全基準の
極めて高い最先端の医療技術です。

この治療を受ける事により
老眼鏡から開放された若々しいライフスタイルを
あなたの手でつかんで下さい。

老眼の進行は誰にも止める事ができませんが、
進んだ時計の針を10年前に戻してみませんか?
詳しくは
あなたの目に老眼鏡をプレゼントしませんか?

全国の神戸クリニックをご紹介いたします。
札幌、東京、大阪、神戸、小倉


レ−シック(LASIK)は視力矯正専門眼科の神戸クリニック

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】

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レーシック手術・名医>レーシック・病院・クリニック

レーシックの品川近視クリニック

1.眼科専門医師・スタッフ
品川近視クリニックでは71人の眼科専門医が勤務しております。
この医師の充実度は、
日本国内では群を抜いており、世界トップレベルの人数です。
また、当院の医師は全国の眼科専門医への
イントラレーシックの指導も行っており、
イントラレーシックのスペシャリストと言えます。
さらに検査スタッフ・レーザーテクニシャンなど
優秀な専門スタッフを含め、
総勢450人以上の体制で常に最高レベルの安定した治療を
ご提供しております。

2.日本全国の眼科ネットワーク
品川近視クリニックは日本各地の眼科様と提携しており、
施術後の検診等の受け入れ体制も整っております。
また、提携眼科様から多くの患者様をご紹介して頂いており、
提携眼科様からも厚い信頼を得ております。

3.実績に裏付けされた確かな技術
品川近視クリニックでは月に9,000症例以上行っており、
日本ではもちろんのこと世界でも、
トップクラスの症例数を誇っています。
その実績に裏付けされた確かな技術は、
他の分野にも生かされ、
日本初となる「イントラ角膜リング」(円錐角膜治療)等の分野でも
レベルの高い最先端の治療を行っております。
今までレーシックが不適応だった患者様にも大変喜ばれています。

4.高い満足度
品川近視クリニックの患者様の約7割は、
以前に当院で
スーパーイントラレーシックを受けられた方からの
ご紹介によるものです。
このことからも
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックがいかに
ご満足頂けているかがお分かり頂けると思います。
さらにご紹介の患者様が多い為、
広告費(経費)を最小限に抑えることができ、
低料金と施設・サービスの充実を実現しています。

★品川近視クリニックの実績と現状
症例数 14万2,249症例
(平成19年7月31日現在)
イントラレース世界トップクラス

術後3ヶ月の平均視力 1.65
(施術前の平均視力0.08)
世界トップクラス

術後3ヶ月の視力回復率 98%の方が裸眼で1.0以上に回復

執刀する医師 眼科専門医
ドクターの充実度世界トップクラス

イントラレース イントラレースFS60レーザー
(銀座院 5台/大阪院 2台)
イントラレース社製(アメリカ)の最新機器

エキシマレーザー 最新・最高級のウェーブライト社製(ドイツ)エキシマレーザー
(銀座院 5台/大阪院 2台)

イントラレース指導医
イントラレース社が認めるイントラレース指導医

★可能な施術
イントラレーシック ◎
2年連続イントラレース賞受賞
レーシック ◎
エピレーシック ◎
ウェーブフロントレーシック ◎
ラセック ◎
PRK ◎
フェイキックIOL ◎
イントラ角膜リング ◎
日本初となるイントラ角膜リングを施行(円錐角膜治療)

クリーンルーム 完備
術前検査の担当者 視能訓練士
世界トップクラスの充実度
診療時間 年中無休 10時〜20時
保障制度 施術後3年間

交通費補助制度
遠方からご来院される方に最高1万円(片眼は最高5千円)まで
交通費の補助を行っています。

※ 日本最高級の技術力ですので、
現在日本で行われている屈折矯正施術はすべて対応しています。


レーシック 視力回復は品川近視クリニック

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】

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神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター

神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンターは
東京・名古屋・大阪を拠点とした
レーシックなどの視力回復手術を専門に行っている眼科施設です。


常に最高の設備を整えることは、
安全で、よりクオリティの高いレーシックを実施するために、
欠かすことはできません。
神奈川クリニック眼科では、
レーシックなど視力矯正手術のために
専用クリーンルームを設置しているほか、
マイクロケラトームやエピケラトームなど、
すべて最先端の医療機器・設備を揃え、
万全の態勢で患者様をお待ちしています。

▲ドイツWaveLight社製
 エキシマレーザー「Concerto」

神奈川クリニック眼科では
国内で当院だけが導入を実現した世界最高性能のエキシマレーザー、
「Concerto(コンチェルト)」によるレーシックを行っています。

ドイツWaveLight社が開発したこのConcertoの最大の特長は、
エキシマレーザーとして世界最高速となる500Hz(※)の周波数。
平均的な近視の方であれば
レーザー照射時間はわずか5秒程度となり、
手術時間トータルも10分程度となりました。
照射時間の短縮によって、
患者様のストレス軽減はもちろん、
視力回復までの時間が従来のレーシックよりもさらに早くなり、
照射の精度や安全性が飛躍的に高まりました。
また、レーザー照射中にリアルタイムで
角膜の厚みや水分量を知ることが可能になる
(=術中のドクターがこれまで以上に的確に状況を判断できる)など、
画期的な新機能を装備しています。

▲アメリカIntraLase社製
 イントラレースFS60レーザー

レーシックの進化形ともいえる
「イントラレーシック」を行う際に当院で使用しているレーザーが、
最新の上位機種「イントラレースFS60レーザー」です。

角膜表面を保護するフラップを作成する際、
通常のレーシックではマイクロケラトームが使用されるのに対して、
イントラレーシックではFSレーザーを使用します。
これによりフラップの厚みやヒンジ(フラップを支える部分)の
位置などを自由にデザインすることができ、
マイクロケラトームでは
フラップを作るのが難しかった極端な角膜形状の方でも、
レーシックを受けることが可能になりました。
当院で使用するイントラレースFS60レーザーは、
旧機種に比べてスピードや精度が向上しています。

▲エピケラトーム
 AMO社製AMADEUSU

角膜が薄い・眼に打撲のある格闘技をしているなどの理由で
レーシックが受けられない方にも、
エピレーシックであれば視力回復が可能になりました。
エピレーシックに使用するエピケラトームは、
角膜の上皮にシート状のフラップを作成する器械です。
角膜上皮細胞は再生されるため、
エピレーシックの場合、このフラップは最終的に消失します。

神奈川クリニック眼科では、
エピレーシックと同じ
surface ablation(表面照射)に分類されるラセックでの
日本一の実績をもとに検討を重ね、
国内初導入のAMO社製AMADEUSUなどを
エピケラトームとして採用しています。

▲ニデック社製MK-2000
 マイクロケラトーム
レーシック(LASIK)の手術手技において、
フラップの作成は最も大切なポイント。
その重要な役割を担う手術器具が、マイクロケラトームです。

欧米で主流となっているマイクロケラトームによっては、
日本人にはあまり向いていない場合があります。
これは欧米人と日本人とでは、眼のサイズが違うためです。

神奈川クリニック眼科ではこれまでの経験から、
日本人の眼のサイズに合った、
日本のニデック社製MK-2000と
仏モリア社製M2の2機種を使用しています。

神奈川クリニック眼科では、
その方の眼に合わせて機種を選択し、
さらに同一機種をバックアップ用として常備しています。

神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】
タグ:レーシック
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イントラレーシックの錦糸眼科

錦糸眼科総院長は、2006年ワールドトップドクターを受賞しました。
サンフランシスコで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)で、
屈折治療の第一人者として
日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績が認められました。

錦糸眼科総院長 矢作 徹
1953年北海道の炭鉱町で生れる。
札幌北高校卒。防衛大学校(理工学科)卒業、自衛官となる。
防衛大学ではアメリカンフットボール部のクォーターバックとして
関東7大学リーグ優勝など活躍。
米軍との交流試合の負傷がもとで自衛官退官。

その後、東京大学に再入学。
東大(国史学科)卒業後、医療ネットワーク・メディカルドラフト会設立。
メディカルドラフト会の活動などを経て
信州大学医学部入学。
卒業後東京墨田区錦糸町で仕事のかたわら、
6年間信州大のある長野県松本市に通学。
卒業後、信州大学眼科入局。

台湾でRK、米国およびメキシコでPRK、LASIKを学ぶ。
スタンフォード大学留学、眼科BS課程終了。
国際学会では屈折矯正手術の分野で功績が認められ、受賞多数。

米国FDAでエキシマレーザーが
乱視、遠視に認可されたのを機会に導入し、PRKを実施。
その後、日本で初めてLASIK、LASEK、Intra LASIKを開始。
屈折異常だけではなく、
円錐角膜の根本治療となる IPK(Intra Pockted Keratotomy)の
臨床研究のため、日本と米国を往復。
なお、IPKは院長が開発、
円錐角膜と強度遠視の治療として
米国で技術特許が認められた最先端のレーザー屈折矯正手術。

現在、医療法人メディカルドラフト会理事長および
全国5箇所にある錦糸眼科の総院長。
米国眼科学会(AAO)正会員。
屈折矯正手術の先進国、米国眼科眼科学会を中心に活動。
日本眼科学界の専門医は昭和59年に眼科を標榜している医師であれば、
専門性に関係なく希望さえすれば誰でも専門医になれた。
屈折矯正手術の経験が問われることないにもかかわらず
屈折矯正手術の熟練者のごとき宣伝をすることに対して、
自らは「屈折矯正手術、眼科専門医」として一線を画す。
院長自身が行った屈折矯正手術の3万6千症例は国内最多の実績。

2000年 GOLD AWARD 受賞
2003年 INTRA LASIK PIONEER AWARD受賞
2006年 WORLD TOP DOCTOR 受賞
2007年 ASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)において、BPOS(Best Paper of the Session) アワードを受賞
国際屈折矯正眼科学会 (ISRS)会員
米国白内障屈折手術学会(ASCRS)会員
欧州屈折矯正眼科学会(ESCRS)会員
米国眼科学会(AAO) 
米国屈折手術学会(ASCRS)
欧州屈折眼科学会(ESCRS)
国際屈折眼科学会(ISRS) など会員
防衛大学(1976年)東京大学(1980年)信州大学(1991年)卒業。スタンフォード大学留学眼科課程修了(1999年)
1993年錦糸眼科開院より治療歴15年、屈折矯正治療で国内最多の症例実績。

Q&Aのなかより
白内障がある場合、
屈折矯正手術よりも白内障の手術を受けなければなりません。
白内障の手術は濁った水晶体を超音波器具で吸い取り、
代わりに透明な人工水晶体を入れます。
そのとき、適切な人工水晶体を入れれば近視も矯正できます。

レーシックを行う専門医である「錦糸眼科」は、
名古屋をはじめ、東京・札幌・大阪・福岡と、全国に5医院あります。
1993年開院した名古屋をはじめとする
「錦糸眼科」の総院長である、医学博士矢作徹氏は、
2000年米国科学学会において、
屈折治療における指導的役割が認められ、
日本人として初のゴールドアワード賞を受賞、
2003年米国学会において、
イントラレーシックパイオニア賞を世界で初めて受賞し、
2006年には、ASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)において、
イントラテクノロジーの開拓者として、
イントラレーシックパイオニア賞を受賞しました。

「錦糸眼科」では、
レーシックの中でも最新イントラレーシックを行い、
これまで治せなかった角膜がうすい強度近視でも手術が可能になりました。
名古屋をはじめとする
全国5ヶ所のレーシック専門医「錦糸眼科」では、
無料の説明会の開催があり、
初診・検診の申し込みをフリーダイアルで受け付けており、予約制です。

イントラレーシックの錦糸眼科

白内障 レーシック 名医【白内障 レーシック 手術】
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